iPhoneな日々

iPhone4から使い続けてiPhone歴9年の私がiPhoneの良いところをお伝えするブログ。

iPhone11ProMaxの撮影作品例!一挙公開!

圧倒的なクオリティを誇るiPhone11シリーズのカメラ

確かにAndroidにもめちゃめちゃ写真が綺麗な物もあるが、iPhoneのが1番自然に撮れていてソフトウェアで変に色鮮やかにしていないので個人的にはiPhoneのが1番好き。

フィルターをあてたときにも自然に加工される。

一眼レフカメラとの比較は今回はしないでおこう。

iPhoneのカメラを褒めちぎる記事にしていこうと思う。

 

作品例!

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2枚の写真を比較してみよう。

かなり雰囲気の違う写真だが同じ写真だ。

上のが撮ったままの写真。下が『Hipstamatic』で加工された物。

元々が自然な色味なのでフィルターをあてても変にコテコテの写真にはなりづらい。

 

ここからはズラッと並べてみる。

すべて撮ったままではなく『Hipstamatic』で撮影したものになる。

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まだ変えてから月日が経っていないのと出かける余裕があまりないのも相まって写真はそんなに取れていないのだが少しでも伝わればと思う。

 

iPhoneのカメラはソフトウェアのレベルが高い。

かなり高精細なのがお分かりいただけるだろう。

Deepfusionに代表される数々のソフトウェア処理が行われ、撮影した写真を補正してくれる。

iPhoneのカメラはなんと言ってもソフトウェア処理がすごいのだ。

Appleが本気でカメラを作り始めたら他のメーカーは潰されてしまうという人もいるくらいだ。

それほどソフトウェア処理のレベルが高い。

スマホレンズだけではどうにもならないところをAppleは実現してしまっている。

動画も驚くほどきめ細やかで、専用のビデオカメラで撮影したかのような出来栄えだ。

 

ナイトモードもどうみてもソフトウェア処理がかかっており、元々があまり明るくないレンズをソフトが補正している。

 

ただ室内などはナイトモードが効かずにノイズが乗ってしまうことが多い印象。

夜景のほうが室内よりきれいなのではないかと思うこともある。

 

ガンガン写真を撮っていこう

今まで以上にただ撮るだけできれいな写真を撮れるようになったiPhone11シリーズ。

カメラが苦手な人も綺麗に撮れるようになったことでカメラを好きになるチャンスかも知れない。

カメラは撮らないと始まらない。まずは写真に収めたいものにレンズを向けることから始めてみよう。